さて、われわれ探検隊はウシュアイアを出航し、最大の難関と
いわれる?大西洋の横断に挑戦するわけですが・・・
ケンチャナヨ>マゼラン海峡後の航路を楽しみにしている(`・ω・´)
ネコノ>まあ、がんばるのですたんだしな・・・
ケンチャナヨ>(´・д・`)
航路選択がわたしじゃないんで、もう超よゆうです。
ケンチャナヨ>艦隊組まずに、洋上ではぐれるマゼランプレイと
いう方法もありますぞ。(`・ω・´)
それはある意味楽しそうだけど、遭難してもきっとですたんは
迎えに来てくれないと思うのでやめておくですよ。
ケンチャナヨ>ちぇ(´・ω・`)
なんでがっかりしてるんだー・・・
ケンチャナヨ>ネコノの大冒険を期待していた。
2度目の世界周回しようとして、途中で艦隊から
はぐれて迷子になった挙句、アメリカ西岸みつけ
ちゃうくらい無茶な展開を期待していた(`・ω・´)
※以下、ネタバレちぅい。
あと、ストーリーは概ねフィクションだから本気にしないように。

さてさて、一行はオセアニアを目指して航行します。
海域切り替わったとたん、船員が何か言ってますよ?

大丈夫、世界には果てがあるって何回も経験してるではないか〜
洋上でヒマだったんで、ごそごそしてたらですたんのところに
弟子入りボタン発見。

弟子入り・・・って、ですたんいま訓練生だよな・・・
訓練生って弟子取れるのかね?
学生の弟子って、パシリの後輩ですか?

せっかくなんでパシリになってみました。効果は不明。
なんか少し北のほう?に上陸できるとこがあるよってですたんが
言ったので、そっちにいってみる・・・

島の周りをまわってみたけど、結構小さい島みたい。
島の周りにはみんなおなじみのNPC「ならず者」がいたよ。

・・・なんか少しばかりでかくなってましたが。
※右が使用前、左が使用後の写真です
せっかくなんで陸上に上がってみました。

ラパ・ヌイっていう場所らしい。

ネコノ>きれいな砂浜です
ガルシャーク>ふたりきり・・・
チャンスだ押し倒せ
デートやリゾートならいいけど、ここに冒険しに来るのは勘弁な。
ちなみに砂浜から海に入ろうとすると、船着場に戻されます。
まあ、今は何もないのでとりあえず再び出航。



だんだん不安そうな様子を見せる船員。
まあ、わたしのほうは旗艦じゃないのをいいことに後ろでいろいろ
遊んでるわけですが。

他人の船にスパイ(副官)を放ってみたり。
偵察スキルはほんとにどうでもいいことばかり調べてくるよなあ。
適当にひまつぶしつつワンガヌイに到着。

エレナがお腹減ったそうなので街中でごはん休憩です。
そのころセビリアでは・・・

配下:バルボサを連れてまいりました
バルボサ:……
エルカノ:バルボサよ そう険しい顔をするな
俺を愛していると言ってみろ
バルボサ:……
エルカノ:だんまりか…まぁ それもよかろう
あの娘 なんと言ったか…
そう! エレナ エレナだったな
お前の養子も今のお前と同じように(ry
バルボサ:貴様…
エルカノ:貴様… 貴様か…
私の聞きたいことはそのようなものではないのだが
非常に残念だ…
バルボサ:…待て
まずはエレナに会わせろ その後に言う
ネコノ:↑こんな展開になってる気がする。
船員:また自分に都合のいい解釈してやすね?
ワンガヌイの交易品をのぞいてみてから、酒場でごはん。
交易所でタロイモ売ってました。
このとき南米交易品を売ったんだけど、金とトパーズは5500くらい
で銀は2600くらいだったかなあ・・・(ほぼ100% 関税あり)
木材あるからよく考えれば銀細工も作れたんだけど、作ってない
です。

酒場メニュー↓

船員:た 確かに腹が減っていてなんでもうまいところだが
結構 きつい味だ・・・・・
むぅ、女将を呼べ!
ですたん>イモムシキタコレ
士郎・・・じゃなくてエレナが自分が調理すると言い出したんでご飯
作ってもらう。

これはうまい!・・・らしい。
ネコノ:そとはカリカリ、噛むとなかからとろりとしたイモムシの
肉汁が溢れてきて・・・コクがあるのにまろやかだ
船員:お 俺にもちょこっと分けてくれないか?
船員:こっ これは!
香草が 肉の臭みを見事に消し去り旨みを引き立たせている!
深いコクと濃厚な風味がありながら後味は春風のごとく爽快…
この絶妙な調和例えるなら 一枚の名画のようだ!
口のなかに幸せが広がっていく……
ネコノ:「うーまーいーぞー」って叫んでもイイヨ。
船員:むしろ「OH MYコーン○!」で・・・
お腹も膨れたのでエレナのお話を聞く。

エレナはおじいちゃんからの手紙でわたしの船に乗り込んだんだ
そうな。マニラにいけといわれていたらしい。
以下手紙の内容(一部抜粋)。
しかし マニラといってもどうやって行っていいものやら
分からんだろう そこで…
ネコノ殿の船を見つけたらなんとしてでも乗せてもらうのだ
私の見立てでは ネコノ殿は最も信頼の置ける船乗りだ
船員:ええええええええ???
ネコノ:なぜそこで驚く・・・・
そして ネコノ殿の船は
必ずやマニラに向かい 到達するはず…
船員:お前の爺さんは何者だ?
なぜ マニラに行くって言える?
寄港地は船長にだって秘密にされているんだぜ
そもそもうちの船長に「マニラ」っていってもバスラについ
たりするしな!
ネコノ:失敬な・・・せいぜい間違ってもマディラくらいだろうと
思われ。
ネコノ:どうやらエレナのおじいさんはわたしの知り合いくさい?
船員:でもそいつ、絶対一緒に航海したことないですよね
ちなみにですたんのことも信用してるようです、おじいさん。
ですたん>元海賊なのに「信頼のおける」とかのたまってますよ
モウロクしてますね
おじいさん、人は選んだほうがいいぞ。ホントに。
ちなみに酒場の固定レシピ。

いつかわたしも焼き芋(虫)作りたいなあ。
こちらはワンガヌイの投資レシピ。

材料は採集とかいりそうだけど、南米でも作れるかも?ってのが
あった。
記録員:次の寄港地は香料諸島の北にあるマニラです
確かに お伝えしましたよ
エレナ:ネコノさん次に向かう街はどこ?
ネコノ:んー・・・マディラ?
船員:適当なこと言わないで下せえ
マニラに向かう前に、ほかの新港にも寄ろうってことに。
ホバート交易品。郊外があるから、ワンガヌイからタロイモ持って
くれば草とってカンガルー料理作れるかな?

カカドゥ交易品。名産だけどたぶん価格は微妙なんじゃないかと
思う品揃え。

港発見が終わったのでマニラへ。
町役人に会ってピガなんたらって人の話を聞きます。

ネコノ:話長かったです。
船員:ちゃんと聞いてました?
ネコノ:うん、ここのとこだけ↓

船員:またどうでもいいとこを・・・
早く役人に手記のありか聞いてくだせえ
レガスピさんに会えといわれたので会いにいく。
レガスピ:書簡には力添えを頼むとあったが
そなたらなにゆえこのマニラまで?
ネコノ:芋虫あぶり焼きを求めて・・・
船員:それはワンガヌイでさんざん食ったでしょうが。
手記を探してるといったらブルネイいけといわれました。
ってとこで今回の旅は終わりでした。
また気が向いたらがんばるです。
↓だんだんめんどくさく・・・いや、ガンバル
んで続きまーだー?
マゼラン受けか!しかし個人的には年下攻めも・・・ゴニョゴニョ。
続きは今上げる・・・けど戦闘多くて今ひとつ中身がないんだよなあ^^;
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