世界周航のためリオデジャネイロに向かうはずが、ヴェラクルスに
地図開けに行ってしまったネコノとキヌカ・・・
裏ではブログを読んだフレたちから、「ほんとにメキシコ湾にいる
ww」とか「いつリオ行く気だw」とかいろいろ突っ込み入りまくり
です。
ケンチャナヨ>何回NOを選択してもループされる選択肢(;´д`)
ネコノ>ローラ姫?
ラスパではケンチャンがエレナの乗船を拒否しようとひとり
頑張っていました。何やってるんだ、ケンチャン。
ひつじ>海上生活960日目
・・・まだピラルク釣りから離れられない子もいるようですが。
※以下、ネタばれちぅい。妄想もちぅい。
フィクションだから実際のイベントとは違ったりします。

ネコノ:南米地図も消化したことだし、そろそろ周航頑張ろうか
と思う
船員:おお・・・やっとやる気に!
そういうわけで、はるか西を目指してヴェラクルスから出航しました。
途中でカリブと南米の間くらいに港らしきものを発見。

どうやらプライベートファーム用の無人島のようです。
でも、領有はしないでおきました。
こんなとこ領有しても無事辿りつけそうにないしな。
そして50日ほど経過して・・・・・

ネコノ:(=ΦωΦ)ノタベラたん、いよぅ
タベラ:・・・もう帰ってきちゃってるし!!
ネコノ:リオデジャネイロに着かなかったんで、いったん原点に
たち返ってみた
タベラ:挫折早すぎです
特に用も無いけどセビリア帰ってみました。
しかしこのままセビうろついてても進展しないので、しぶしぶまた
南米へ・・・・・・
そして今度は無事リオデジャネイロ到着。

出航所役人:さすがですね
私どもの予想よりずいぶんと早い到着ですよ
ネコノ:いったいどんな予想してたのかkwsk
遅いとか怒られたりはしなかったんで、一安心。
出航所役人はなんか昔に世界周航した船の話とか聞かせてくれ
ました。エルカノさんとかマゼランさんとか乗ってたっぽい。
なんかイスパニアとポルトガルは周航競い合ってて、その船は
いすぱにゃん多かったんでポル提督だと不満だったとか何とか。

船員:あっしらも船長には不満たらたらでさぁ!
ネコノ:そんな・・・毎日美味しいもの食べさせてるのに!
船員:メシだけうまくても・・・
さて、ここから先・・・一人で行くのがとっても不安なので
同じく周航イベ中のですたんと一緒に行くことに。

ですたん、会ってみたら若葉マークついてるし・・・・・・
行動力800オーバーの学生ってどうよ?w

エレナ:ネコノさん次はブエノスアイレスって街だね!
どんなところなのかなぁ…
ネコノ:リオでブエ行きのクエ受けると、いつも辿りつけなくて
結局破棄してしまう…そんな難所デスヨ
エレナ:私すっごい楽しみ!
さて、そのころセビリアではなんかエルカノさんがいろいろ
画策してたようです。

配下:バルボサ発見してきました。生態調査で。
エルカノ:発見物だった?
配下:カードとあわせて600くらい経験もらえた
エルカノ:mjd?俺も行けばよかった・・・
配下:でもwikiみながらやったんで、クエ情報見てません
バルボサって誰?
エルカノ:マゼランの親戚。数年間一緒に住んでたっぽい?
配下:ウホッ 同棲!!
エルカノ:しかしマゼランとバルボサの関係はそれだけにとどまらない
配下:ドキドキ・・・
エルカノ:マゼランはバルボサの娘と結婚してしまうのだ…
実の娘とマゼランとの間で悩むバルボサ
配下:ハラハラ…
エルカノ:しかしマゼランは航海にでたきり帰らぬ人となってしまう
配下:バルボサ…(´;ω;`)
エルカノ:まあ、詳細話すのめんどいんであとは自分で調べてネ
配下:ではそのバルボサを捕まえていろいろ聞くことにするですよ

ネコノ:……ふむ、わたしの第六感が告げている!
セビリアでは今何か大変な事実が明らかになりつつ
あるとみた!
船員:なんですと?!!
ネコノ:問題はマゼ×バルかバル×マゼかということだが…
船員:セビリアで今一体何が…(;´Д`)
リオデジャネイロを出航して、ブエノスアイレスへ。
今回はですたんが先頭なんで、何事もなく到着。
この辺は海賊の人もいなくて、実に穏やかな航海でした。
ブエノスアイレスについたらエレナがなんだか一人になりたいと
言い出しました。

ネコノ:反抗期ですかね?
船員:いやきっと、Nature calling に違いありやせん
ネコノ:なる…すっきりしてら〜

その間、我々は出航所役人に着いたよ〜と連絡。
そしたらなんか酒場が騒がしい??

エレナ:船乗りさん 聞きたいことがあるの
世界を一周した人たちのことなんだけど・・・
船乗り:ああ マゼランの艦隊か?内容にもよるが
まさかタダでってわけじゃねぇよな?
エレナ:えっ…でも私お金なんて持ってないわ…
ネコノ:(は・・・なんかウェロい展開になる予感!
船員:またよからぬ妄想をしてやすね?
ネコノ:こんな展開↓になってるに違いない。
船乗り「なんだぁ?…金がねぇならお前が(以下略」
エレナ「ダメ!」
船乗り「へへっ どれ見せてみな」
エレナ「あっ」
船員:また都合のいいとこだけ聞いて・・・
いいからとっとと助けに行ってくだせえ
※船乗りにプルケを振舞った
エレナ:ネコノさんありがとう!
このお礼はぜったいするから… ねっ!

ですたん>このお礼は体でぜったい・・・?Σr(‘Д‘n)
ケンチャナヨ>Σr('д'n)
そのころセビリアでは・・・

配下:エルカノ様・・・
バルボサ ゲットだぜ!
エルカノ:おお、えらいえらい
配下:あとピガなんたらの手記ってのを探してくださいと
誰かに頼んだことが判明。
エルカノ:誰に頼んだのか調べてきてくれ
そしてどんな手を使っても構わん
手記のありかをバルボサから聞き出せ
配下:どんな手を使っても・・・・・(*´Д`)
ネコノ:は・・・どこかで調教げーむがはじまった予感?!
船員:また船長の妄想癖が・・・・・
一行はサンアントニオに到着。南米の一番南のほうですな。

出航所役人:しかしここからが難関です
世界周航した船は以前からあった提督への不満や
西岸に抜ける海峡を見つけられない焦り
そして乏しい食料身を切る寒さ…
これらが船員を追いつめていきついに…

出航所役人:反乱が起きたのです!
ところで、自分の船に反乱おきたらどうする?
ネコノ:もちろん統率スキル発動(*ゝω・)b
出航所役人:そうそう言い忘れていました
次の寄港地ですがウシュアイアになります
大陸の南端にあるフエゴ島にあります
マゼラン海峡を西へ進んでください
ネコノ>次の目的地がわかりません!
ですたん>陸に沿って南下だろう
ケンチャナヨ>です男がんがれ(`・ω・´)

エレナ:ねぇねぇネコノさん次の港はどこ?
ネコノ:どこにあるんだろうねえ・・・
エレナ:でもネコノさんだったらどこまででも行けそうだね!
ネコノ:そしていつも見えない壁に引っかかって出られなくなる
わけデスガ。
そのころセビリアでは・・・

配下:エルカノ様…
エルカノ:なんだ
配下:依頼を受けた航海者の特定ですが
なにぶん複数名におよびその誰もが海の上…なんで、
特定するのめんどいです。
あとバルボサのほうは尋問してるけど全然平気そうです。
ちょっと目覚めてきちゃってるのかも?
エルカノ:そうか、ガンガレ
配下:でも義理の娘がいることが判明。
エルカノ:義理ってとこが萌える設定ですな

サンアントニオの先をさらに進み、チリ海盆?ってとこに。
そして補給港ウィシュアイアに着きましたよ。
さすがですたん、正確な航路ですな。
この先は長くなりそうだったんで、今回の航海はいったんここで
区切り。また次回に旅を再開することにしました。
ああ、ちなみに記事はフィクションですので、実際のイベント
とはまったく異なります。信じないようにネ。
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西いけばいいとか言われても迷うんだから仕方ない
よね・・・
特に伏せなくてもいいと思うですよ?
>鈴さん
うむ・・・この世界一周はひとりだとちとヤバイ気がする
とうとう役人にも理解して頂いている
ようですな(`・ω・´)b
名倉も不安がってたし!
てか、何で途中からです男と一緒なんだよヽ(`Д´)ノ
迷子にならないじゃん!
荒唐無稽な航路を進んで日本発見とか期待してたのに!
わたしが先頭になったらいつまでも着かないじゃんヽ(`Д´)ノ
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